自分が神さまだと考えるとあなたの顔は神社
の入り口。神社は輝いていなければならない
自分が神さまだと考えると、私たちの体は、「お宮だ」ということになります。
あなたな頭は神社の屋根です。あなたの顔は、神社の入り口です。靴は神社の土台です。
神社は、清らかな場所でなくてはいけない。
神々しく輝いていなければならない。
髪の毛を光らせれば天の加護があり、顔をきれいにしていると世間の加護があります。
靴をきちんと磨ければ先祖の加護があります。
身なりをきちんとする。この、たった一%の努力をしていれば、残りの九九%は
ちゃんと世間の人がやってくれます。